ボンの日記ブログです。


by bonbonmin

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一人でも練習してます

ボウリングの練習を一人でしたって、別におかしくはないと思います。

一人でボーリングしている人も結構いてますし、私も一人で練習行きます。

あまり他人の目を気にしないことですが、ほとんどの方は、自分で投げることや仲間内でしゃべっていたりすることが多くて、じろじろと見られるようなことは、ほぼまずないのであまり気になりません。

平日のお昼過ぎくらいなら、空いていることが多いので、のびのびして投げられますよ。

うまい、ヘタは絶対関係ありません。

意外と自分が気にするほど他人は自分のことを注目していません。
私もヘタクソですが、堂々と一人で投げてますよ。


ですので、一人でボウリングを練習することが恥ずかしい人もぜひ、ボーリングを楽しんでください。
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by bonbonmin | 2009-10-29 18:58 | 日記
ボウリングでボール選びをする前に、ボールの材質についても知っておくのはいかがでしょう。

ボウリングの投げ方も大切ですが、身近な道具の知識ももちましょう。

まず、ボウリングのボールには2種類の材質があるようです。
1つは、ポリエステルで、もう1つはウレタンになります。

ボウリング場に置いてある、一般的なハウスボールはほとんどの場合はポリウレタン製ものになります。
プロなどがよく使うのは、ウレタン製でして、この材質のボールというのはよく曲がります。

こんな豆知識を知るだけでも、ボウリングが楽しくなりませんか?

マイボールを作成してもらうときには、ぜひウレタン製で作成してみましょう。
ボーリングの豆知識でした。

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もんたのパチンコ徒然草

フミのパチンコ攻略日記
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by bonbonmin | 2009-10-20 19:35 | 日記
ボウリングで美しくまっすぐに投げれるような憧れる投球フォームをご紹介したいと思います。


簡単だと思われるかもしれないのですが、体の軸がブレない投げ方ってなかなか難しいですよ!

ボールって重いですよね。体全体を使って安定して投げましょう!っていう感覚です。


ボウリングの投げ方ですが、キーワードは「4歩」です。

ここからは一般的な右手投げの人で説明していきますね。左利きの人は左右逆で考えてください


まず最初の構えは、ボールを右のわきにひきつけて左手を添えます。

足幅はあまり広げず左足を少しだけ前に出して、リラックスしてまっすぐ立ちます。

できれば鏡の前で実践してみてください。ボウリングの上達はこういう細かい作業が大切です。

よく見かけますが、しっかり構えずに走り出して投げる人もいますけど、一旦ピシッと止まるとボーリングで落ち着いて狙いが定められますし、何よりもカッコイイですよね。
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by bonbonmin | 2009-10-14 18:37 | 日記
ボウリングが上達する投げ方なんですが、基本では、ポケットと呼ばれるヘッドピン(1番ピン)とその隣のピン(右利きは3番ピン、左利きは2番ピン)の間を狙います。
スペア狙いも、このポケットコースの投げ方を左右にずらして投げるなどの応用を利かせます。 

ボウリング 投げ方が大切です。

そしてさらにボウリングが上達してくると、レーンのコンディションなどを見るようになります。
ここでは回転数やカーブする場所を計算するということですが、これはかなりのボーリング上級者の方ですね。

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情報日記
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by bonbonmin | 2009-10-11 15:35 | 日記

投球フォーム

ボウリングのプロが、ゲーム中にタイミングを変えたということで、変える前後のボウリングの投球フォームを並べて、スロービデオで再生して見ていました。
投げ方では最初の1~2歩目をゆっくり歩いてその後に、ストライクを連発できたとのことです。

確かにこれを意識してボーリングを投球してみると、フィンガーにボールが良く乗りますよ。
これはプロボウラーのロバート・スミス選手も以前書いていましたし、ボウリングマガジンの方でもプロが良く言及するところなんです。
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by bonbonmin | 2009-10-09 22:55 | 日記

練習励みます

ボウリング教室があるのに、台風がきそうですね。
実はプロボウラーから電話があって、コーチは近くにお住まいなのでボウリング教室はあるらしいです。

電車さえ止まらなければ、行ってきます。
しっかりボウリングを勉強してきます!

まぁ、騒いでるほどではないと思ってますが。

ボウリングの投げ方をしっかり習得したいので、明日もしっかり教えてもらってそれから練習に励みます。
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by bonbonmin | 2009-10-07 20:31 | 日記
ボウリングでしっかりボールをコントロールする基本ですが、同じコース・狙ったコースへいつも同じようにコントロールよくボールを通す練習はボウリング 上達には欠かせない練習です。

ストライクを狙うためにもスペアをとるためにもとても大切な練習になります。
そしてコントロールアップのために、とても効果があると思われる方法を2つ紹介します。

・ ボールの行く先は気にしないで,同じ場所に立って同じスパット(板目)を通す練習をする
・3枚目(よりも外の板目)へまっすぐに投げる練習

3枚目にボールを通す練習
1つ目の練習はとてもオーソドックスですが、とにかく全く同じ投球を繰り返します。
これを繰り返すことで、体が自然と覚えるようになります。

この練習をするときは、1投目も2投目もピンが何があろうが気にせずに投げるようにしてください。
これがボーリングの上達には大切です。

2つ目の練習ですが、これはとても緊張感が必要な練習方法になります。
これは外から3枚目(それよりもさらに外の2枚目、他に1枚目でもOKです)を真っ直ぐ通すという練習方法は、実は想像以上にガターへ落ちることとの緊張感との戦いになるんです。

そしてこの練習をすることによってコントロールが向上することに加えて、ガターに対する恐怖感の克服も同時にできます。
これは本当にいい練習だと思いますので、だまされたと思ってやってみてください。

非常に難しいのですが、できるようになるとボウリングの上達効果は期待以上になるでしょう。
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by bonbonmin | 2009-10-05 17:36 | 日記
ボウリング場に備え付けてあるボールは曲がらないストレート用のボールなんです。
ですので、無理して手首を回して投げる方法では、ボウリングの上達は遅くなるかと思います。

プロボウラーが使っているのは、指の穴の位置や重心などを計算して曲がるようにボールが作られているそうです。

ボーリングのボールは、穴はすっぽ抜けずに抜けやすい大きさの自分に合うものを探すと良いです。
まずは、練習してみましょう。
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by bonbonmin | 2009-09-29 19:29 | 日記

ボウリングの投げ方っす

ボウリングの投げ方を練習しています、ボールを投げるときには助走をゆっくりして、いつも同じリズムで投げるようにしてみるようです。

よく勢いよく走って投げる人いますけど、あれだと疲れてきたりちょっとリズムが違うだけで、ボーリングでは、コントロールが大きく乱れてしまいます。
特に最後の一歩は「ためる」感じで、ゆっくりとふりかぶって下さい。
これだけで大分、コントロールが絶対よくなるはずです。

変にスピードを出してやろうとか、狙いをつけようとすると、かえってフォームを乱して球が変なところへいっちゃうんですよね。
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by bonbonmin | 2009-09-15 19:12 | 日記
ボウリングのストライクの取り方なんですが、ポケットに厚く当たって、もし4番や9番が残ったら、目標の板目を(スパット位置で)1枚内側に、立ち位置を2枚分内側に変更する事が「倍数移動」になります。

これはようするに、簡単なことでスパットを内に寄せた枚数の2倍の枚数の板目をスタンスでも内側に寄ることです。


これを何度か繰り返し練習することにより、「幅」を捕らえる事が出来るようになります。

ボウリングで投げたボールが、ドライな部分に早くつかまりすぎることなくなりますし、絶妙なタイミングでフックがかかりますので、厚目ヒットをジャストポケットヒットにアジャスト出来ます。
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by bonbonmin | 2009-09-09 20:22 | 日記